愛馬の近況

グリーンファーム愛馬会HPより
■グリーンウッドT在厩(栗東・矢作芳人厩舎)
■1着.2着.3着.4着以下:(1.0.1.5)
7月15日よりグリーンウッドトレーニングで調整中。7月29日、矢作調教師は「牧場で調整中ですが、順調に調整を消化し間に合うようなら次開催・新潟1週目の牝馬限定戦(8月15日・土・鳥屋野特別・牝馬限定)を目標にしたいと思っています」とのこと。(7月29日更新)
Free Styleで... 愛馬の事、日々の事。
« 2009年06月 | メイン | 2009年08月 »

グリーンファーム愛馬会HPより
■グリーンウッドT在厩(栗東・矢作芳人厩舎)
■1着.2着.3着.4着以下:(1.0.1.5)
7月15日よりグリーンウッドトレーニングで調整中。7月29日、矢作調教師は「牧場で調整中ですが、順調に調整を消化し間に合うようなら次開催・新潟1週目の牝馬限定戦(8月15日・土・鳥屋野特別・牝馬限定)を目標にしたいと思っています」とのこと。(7月29日更新)

グリーンファーム愛馬会HPより
■グリーンウッドT在厩(栗東・矢作芳人厩舎)
■1着.2着.3着.4着以下:(1.0.1.5)
7月12日・福島・織姫賞(芝1800m・牝馬限定)に出走し10着。15日にグリーンウッドトレーニングへ放牧に出ている。24日、牧場担当者の話では「脚元などに問題はありませんが、到着後、背中からトモが淋しく見え、トモの肉が少し落ちている感じがありましたので、ウォーキングマシン調整のみ行っています。飼い葉はよく食べていますので、すぐに回復してくれると思いますよ」とのこと。(7月24日更新)
先週のレース結果
7/18(土)
札幌 ミスティフォレスト 7R 藤田 10着
7/19(日)
新潟 オルトリンデ 8R 田中(勝) 7着
新潟 ファビュラスセンス 8R 小野 3着
小倉 チタニウムヘッド 4R 鮫島(良) 7着
小倉 パワーストラグル 12R 藤田 2着
7/22(水)
笠松 ヴェルディーク 8R 安部(幸) 10着

グリーンファーム愛馬会HPより
■美浦・齋藤誠厩舎
■1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)
疲れも取れ、順調にペースアップ中。7月22日、牧場担当者は「乗り運動開始後も順調です。このまま乗り込んでいき、入厩まで進めていきます」とのことで、このまま再入厩に向けペースを上げていくことになった。7月20日現在の馬体重は456キロ。(7月22日更新)
アーデルハイト 0P
トゥエルフスナイト 0P
トゥザグローリー 0P
インペリアルマーチ 0P
アドマイヤゲーム 0P
ローザミスティカ 10P
ヴォロンテール 0P
ルーラーシップ 0P
ポイント 10P
ランキング 997位
ローザミスティカ 10P
ヴォロンテール 0P
アーデルハイト 0P
トゥエルフスナイト 0P
アドマイヤゲーム 0P
スカーレットブーケの2007 0P
インペリアルマーチ 0P
トゥザグローリー 0P
ロンドンブリッジの2007 0P
ルーラシップ 0P
ランキング 9,465位 / 16,168人中
獲得ポイント 10pt / 平均458pt
アーデルハイト 0戦0勝 0P
アドマイヤゲーム 0戦0勝 0P
インペリアルマーチ 0戦0勝 0P
ヴォロンテール 0戦0勝 0P
スカーレットブーケ07 0戦0勝 0P
トゥエルフスナイト 0戦0勝 0P
トゥザグローリー 0戦0勝 0P
ルーラシップ 0戦0勝 0P
ローザミスティカ 1戦0勝 0P
ロンドンブリッジ07 0戦0勝 0P
金の馬賞ランキング 7,506 位 0 P
銀の馬賞ランキング 7,506 位 0 P
単勝回収率賞ランキング 5,144 位 0.00 %

グリーンファーム愛馬会HPより
■グリーンウッドT在厩(栗東・矢作芳人厩舎)
■1着.2着.3着.4着以下:(1.0.1.5)
7月12日(日)福島・織姫賞(芝1800m・牝馬限定)に蛯名正義騎手で出走。馬体重は10キロ減の462キロ。大幅減も細すぎる感じではなく、体が締まって見え、歩様に力強さもあり具合いは良さそう。イレ込みもなく落ち着いた様子でパドックを周回。ジョッキーが跨ると首を振り少しうるさいところを見せるも、イレ込むことなく馬場へ。馬場に入ってからも落ち着きがあり、他馬の後ろを歩かせてから軽いキャンターで返し馬を行った。まずまずのスタートを切り7~8番手の位置で1~2コーナーへ。向正面は馬群中団の7番手を進み、3~4コーナーで気合いを付け外目を上がって行きかけたが、大外を回った分もあり後方の位置で直線へ。直線で追い出されても伸びず10着。蛯名騎手は「引っ掛かるということもなく、むしろ付いて行けない感じで・・・」とのコメント。矢作調教師は「メンバー的にはかなり楽なはずでしたから、見所のある競馬が出来ると思っていました。相手が手薄なところを狙い遠征したのですが、輸送途中から喰いが悪くなり体が減ってしまったようです。本来の走りではありませんし、良化がスローな感じです。上がりは問題ありませんが、馬体も減ってしまいましたし、節間を開けるためにもいったん放牧を挟みます」とのこと。15日、矢作調教師は「レース後も問題はありません。15日にグリーンウッドトレーニングへ放牧に出しています。出られそうな適鞍に合わせて帰厩させます」とのこと。(7月16日更新)



Entry: 2146
Comment: 488
Trackback: 2254
